<p>こんにちは!エンジニア&SiiD講師のセイトです。</p>
<p>弊社は<a href="https://www.youtube.com/channel/UC8IWoNfegB72Q2nT9GJy2zQ" target="_blank" rel="nofollow noopener">自身のチャンネル(登録者様12万名)</a>のほか、業務のひとつとして企業様向けにYouTubeコンサル事業をここ2年ご提供してまいりました。<br>中には時間的リソースや広告費の兼ね合いで途中で更新を断念してしまった企業様もいますが、そうした状況を踏まえた上でなお思うのです。すべての<strong>企業はYouTubeチャンネルを持つべきだ</strong>、と。</p>
<p>弊社は<a href="https://www.youtube.com/channel/UC8IWoNfegB72Q2nT9GJy2zQ" target="_blank" rel="nofollow noopener">自身のチャンネル(登録者様12万名)</a>のほか、業務のひとつとして企業様向けにYouTubeコンサル事業をここ2年ご提供してまいりました。<br>中には時間的リソースや広告費の兼ね合いで途中で更新を断念してしまった企業様もいますが、そうした状況を踏まえた上でなお思うのです。すべての<strong>企業はYouTubeチャンネルを持つべきだ</strong>、と。</p><p name="63e5232e-7020-41d9-8199-d7cb0f693f77" id="63e5232e-7020-41d9-8199-d7cb0f693f77">なぜか。結論から申し上げると<strong>「動画のほうが他のメディアより情報量を充実させられるから」</strong>です。ブログ記事よりも、音声メディアよりも、写真よりも、いろんな意味で伝えられる情報量が多いからです。<br>そして充実した情報は営業・採用の両面で企業運営を支えます。<br><br>これだけ聞くと何をそんな当たり前のことを…と思われるかもしれませんが、実例を交えつつ以下2つの側面から理由を開設します。</p><h2 name="9da318aa-7c72-4e3c-908f-d82bef70f849" id="9da318aa-7c72-4e3c-908f-d82bef70f849">1. 集客に使える</h2><p name="81aba154-dab3-4e80-8745-d6859c478515" id="81aba154-dab3-4e80-8745-d6859c478515">これは最もシンプルな理由かもしれません。YouTubeは集客に使えます。<br>自社のサービスを売りたい、認知させたい、ユーザーを集めたい… etc そういった用途に使うことができます。<br>一昔前まではECでYouTuberがグッズを売ったり、toC向けのサービスを売るだけでしたが、<strong>現在はtoBに特化しているにも関わらず伸びているCH</strong>もしばしば見かけます。</p><ul name="ee6f4e29-c213-4f60-8013-3b84ef407821" id="ee6f4e29-c213-4f60-8013-3b84ef407821"><li><p name="892def36-b7a3-4d05-aced-6e031de7e22a" id="892def36-b7a3-4d05-aced-6e031de7e22a"><a href="https://www.youtube.com/c/MABANK2018https://www.youtube.com/c/MABANK2018" target="_blank" rel="nofollow noopener">M&A BANK(登録者数 5.2万人)</a></p></li><li><p name="81b9680d-e8e6-4a1a-8b64-08e35266de36" id="81b9680d-e8e6-4a1a-8b64-08e35266de36"><a href="https://www.youtube.com/channel/UC4fJmw546DjVql_besPQ1TQhttps://www.youtube.com/channel/UC4fJmw546DjVql_besPQ1TQ" target="_blank" rel="nofollow noopener">マーケティング大学 by桜井茶人(登録者数 3.48万人)</a></p></li><li><p name="43d0428b-dfc8-47a8-ad21-d66268b10f64" id="43d0428b-dfc8-47a8-ad21-d66268b10f64"><a href="https://www.youtube.com/c/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%ABhttps://www.youtube.com/c/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB" target="_blank" rel="nofollow noopener">フランチャイズチャンネル(登録者数 6.54万人)</a></p></li></ul><p name="ce6da697-b2cd-4567-90cc-58750aeee39b" id="ce6da697-b2cd-4567-90cc-58750aeee39b">toBの場合、母数は少なくとも視聴者層が濃いため、登録者数が低いときからでも一定のお問い合わせをいただくことがあります。<br>登録者2000人程度のWebマーケ系チャンネル運営者さんから聞いた話ですが、そこは月1,2件問い合わせをもらっているとのことでした。<br>toBは単価も高いので1件でも取れたらチャンネル運営費をペイしやすいのも魅力です。</p><h2 name="4c4d031e-abbd-462d-8af6-2af406d6282a" id="4c4d031e-abbd-462d-8af6-2af406d6282a">2. ナーチャリングに使える</h2><p name="f9eda193-3f2e-44df-b591-f2876f0edc32" id="f9eda193-3f2e-44df-b591-f2876f0edc32">数年前まではテック・広告企業などが自身のブログ(オウンドメディア)を持ち、インバウンドマーケティングを積極的に行っていました。私の前職の株式会社LIGもそうです。<br>ブログ発信は現在も効果はありますが、すでに飽和市場なので今後新規で立ち上げるんだと勝ちにくい領域でしょう。</p><p name="9fcea16a-dca6-40a5-a976-c075dee74049" id="9fcea16a-dca6-40a5-a976-c075dee74049">YouTubeはエンタメや初心者向けビジネス領域は飽和しつつあるものの、濃い情報や企業CHはまだ少なく、新規で始める余地がある領域です。<br>またYouTubeの場合はチャンネル登録してもらうことで、長期に渡って潜在顧客を繋ぎ止めておくことができますし、登録されなくとも一度観てもらえればある程度はアルゴリズムがおすすめしてくれるので何度かユーザーにリーチするチャンスがあります。<br>また現在YouTube動画やチャンネルページはGoogle検索にサムネイル画像つきで反映されることもあるので、検索流入の面でも効果が期待できます。</p><figure name="e2f7ed30-3184-4b96-8fa3-c4472af78f66" id="e2f7ed30-3184-4b96-8fa3-c4472af78f66"><img src="/assets/ned0e96e85ae6_1646496142680-QdRWPiIkxP.png" alt="" width="620" height="683"><figcaption></figcaption></figure><h2 name="a207aeb2-d78e-4cad-b059-3ccc83b7ba5a" id="a207aeb2-d78e-4cad-b059-3ccc83b7ba5a">3. 採用に使える</h2><p name="bb3d6763-9b30-4cdc-8349-d895fffc1c7c" id="bb3d6763-9b30-4cdc-8349-d895fffc1c7c">「集客は間に合っている」「そんなにリソースを投下できない」という企業もあるかと思います。では採用はどうでしょうか?<br>国内ではまだ浸透していないかもしれませんが、欧米企業などは求人情報やスカウトメールにしばしば動画を組み込みます。</p><figure name="3b58433b-0296-4262-b914-58880065c198" id="3b58433b-0296-4262-b914-58880065c198"><blockquote><p name="caf9d6f8-a938-407c-aa34-d2f6779cff58" id="caf9d6f8-a938-407c-aa34-d2f6779cff58">・動画を使用した求人広告の応募率はそうでない求人広告と比較して34%高い<br>・採用担当者の80%は、動画が応募者の数を増やすのに役立ったと信じている<br><br>引用:人材マーケティング企業CareerBuilder社の調査より<br><a href="https://info.recruitics.com/blog/recruitment-videos-everything-you-need-to-know" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://info.recruitics.com/blog/recruitment-videos-everything-you-need-to-know</a></p></blockquote><figcaption></figcaption></figure><p name="b82e5879-92da-4d87-8d82-4a63427ea40f" id="b82e5879-92da-4d87-8d82-4a63427ea40f">私も実際前職ではよく実施していました。動画だと会社の雰囲気やオフィスの様子などがよく伝わるので、求職者にとっては魅力的に映る・働いているイメージがつく、などの効果が見込めるのかもしれません。</p><p name="e637f381-650e-4394-a660-dbcc177bfe37" id="e637f381-650e-4394-a660-dbcc177bfe37">こうした活用の場合、頻繁にYouTubeチャンネルを更新する必要はありません。<br>採用PR用の動画を1本、社員インタビュー動画を数本、あとはイベントを開く度なるべく映像に残して投稿する程度で構いません。<br>あとは先に述べたようにスカウトメール・求人情報・企業サイトなど他のメディアに組み込みつつ活用するのです。</p><p name="9a6bf056-6a53-458e-a270-fedee9d946ce" id="9a6bf056-6a53-458e-a270-fedee9d946ce">質のいいPR動画はそれなりの会社に頼むと100~200万円程度(妥協したら数十万円)かかりますが、1人あたり採用コストが数十万円かかるとして3人採用できれば元はとれる&数年間はその動画で運営可能です。<br>その他のイベントの様子の動画などはスマホで十分なのでタダ同然で運営できるでしょう。(最新のiPhoneは優秀です)</p><p name="4245e916-365b-43f9-83e1-28008377d79c" id="4245e916-365b-43f9-83e1-28008377d79c">せっかく動画を持っているのにそれをまとめる場所も持っておらず、また活用の仕方もまばらなせいで活かしきれていない企業様がちらほらいらっしゃいますが、であればYouTubeチャンネルを開設しちゃいましょう。</p><h2 name="a11d1e86-fdfc-4873-bd7c-2f33f1af4fcc" id="a11d1e86-fdfc-4873-bd7c-2f33f1af4fcc">さいごに</h2><p name="ab484107-9350-43a0-87d1-bee99ddc3277" id="ab484107-9350-43a0-87d1-bee99ddc3277">YouTubeは戦略をもって運営すれば、営業・採用で活用できる強力な媒体です。<br>1990年代はWebサイトを持つ企業は少数派…<br>2010年代はSNSアカウントを持つ企業は少数派…</p><p name="c5efb42d-7f1a-410f-b184-99147bdf4696" id="c5efb42d-7f1a-410f-b184-99147bdf4696">2025年現在はYouTubeチャンネルを持つ企業は少数派…ですが、これまでの歴史のようにそのうちすべての企業が何らかの形でYouTubeチャンネルを持つようになるでしょう。<br>であれば、今のうちからチャンネルを開設してプレイヤーが少ないうちに有効活用してみてはいかがでしょうか?</p>
<p name="63e5232e-7020-41d9-8199-d7cb0f693f77" id="63e5232e-7020-41d9-8199-d7cb0f693f77">なぜか。結論から申し上げると<strong>「動画のほうが他のメディアより情報量を充実させられるから」</strong>です。ブログ記事よりも、音声メディアよりも、写真よりも、いろんな意味で伝えられる情報量が多いからです。<br>そして充実した情報は営業・採用の両面で企業運営を支えます。<br><br>これだけ聞くと何をそんな当たり前のことを…と思われるかもしれませんが、実例を交えつつ以下2つの側面から理由を開設します。</p><h2 name="9da318aa-7c72-4e3c-908f-d82bef70f849" id="9da318aa-7c72-4e3c-908f-d82bef70f849">1. 集客に使える</h2><p name="81aba154-dab3-4e80-8745-d6859c478515" id="81aba154-dab3-4e80-8745-d6859c478515">これは最もシンプルな理由かもしれません。YouTubeは集客に使えます。<br>自社のサービスを売りたい、認知させたい、ユーザーを集めたい… etc そういった用途に使うことができます。<br>一昔前まではECでYouTuberがグッズを売ったり、toC向けのサービスを売るだけでしたが、<strong>現在はtoBに特化しているにも関わらず伸びているCH</strong>もしばしば見かけます。</p><ul name="ee6f4e29-c213-4f60-8013-3b84ef407821" id="ee6f4e29-c213-4f60-8013-3b84ef407821"><li><p name="892def36-b7a3-4d05-aced-6e031de7e22a" id="892def36-b7a3-4d05-aced-6e031de7e22a"><a href="https://www.youtube.com/c/MABANK2018https://www.youtube.com/c/MABANK2018" target="_blank" rel="nofollow noopener">M&A BANK(登録者数 5.2万人)</a></p></li><li><p name="81b9680d-e8e6-4a1a-8b64-08e35266de36" id="81b9680d-e8e6-4a1a-8b64-08e35266de36"><a href="https://www.youtube.com/channel/UC4fJmw546DjVql_besPQ1TQhttps://www.youtube.com/channel/UC4fJmw546DjVql_besPQ1TQ" target="_blank" rel="nofollow noopener">マーケティング大学 by桜井茶人(登録者数 3.48万人)</a></p></li><li><p name="43d0428b-dfc8-47a8-ad21-d66268b10f64" id="43d0428b-dfc8-47a8-ad21-d66268b10f64"><a href="https://www.youtube.com/c/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%ABhttps://www.youtube.com/c/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB" target="_blank" rel="nofollow noopener">フランチャイズチャンネル(登録者数 6.54万人)</a></p></li></ul><p name="ce6da697-b2cd-4567-90cc-58750aeee39b" id="ce6da697-b2cd-4567-90cc-58750aeee39b">toBの場合、母数は少なくとも視聴者層が濃いため、登録者数が低いときからでも一定のお問い合わせをいただくことがあります。<br>登録者2000人程度のWebマーケ系チャンネル運営者さんから聞いた話ですが、そこは月1,2件問い合わせをもらっているとのことでした。<br>toBは単価も高いので1件でも取れたらチャンネル運営費をペイしやすいのも魅力です。</p><h2 name="4c4d031e-abbd-462d-8af6-2af406d6282a" id="4c4d031e-abbd-462d-8af6-2af406d6282a">2. ナーチャリングに使える</h2><p name="f9eda193-3f2e-44df-b591-f2876f0edc32" id="f9eda193-3f2e-44df-b591-f2876f0edc32">数年前まではテック・広告企業などが自身のブログ(オウンドメディア)を持ち、インバウンドマーケティングを積極的に行っていました。私の前職の株式会社LIGもそうです。<br>ブログ発信は現在も効果はありますが、すでに飽和市場なので今後新規で立ち上げるんだと勝ちにくい領域でしょう。</p><p name="9fcea16a-dca6-40a5-a976-c075dee74049" id="9fcea16a-dca6-40a5-a976-c075dee74049">YouTubeはエンタメや初心者向けビジネス領域は飽和しつつあるものの、濃い情報や企業CHはまだ少なく、新規で始める余地がある領域です。<br>またYouTubeの場合はチャンネル登録してもらうことで、長期に渡って潜在顧客を繋ぎ止めておくことができますし、登録されなくとも一度観てもらえればある程度はアルゴリズムがおすすめしてくれるので何度かユーザーにリーチするチャンスがあります。<br>また現在YouTube動画やチャンネルページはGoogle検索にサムネイル画像つきで反映されることもあるので、検索流入の面でも効果が期待できます。</p><figure name="e2f7ed30-3184-4b96-8fa3-c4472af78f66" id="e2f7ed30-3184-4b96-8fa3-c4472af78f66"><img src="/assets/ned0e96e85ae6_1646496142680-QdRWPiIkxP.png" alt="" width="620" height="683"><figcaption></figcaption></figure><h2 name="a207aeb2-d78e-4cad-b059-3ccc83b7ba5a" id="a207aeb2-d78e-4cad-b059-3ccc83b7ba5a">3. 採用に使える</h2><p name="bb3d6763-9b30-4cdc-8349-d895fffc1c7c" id="bb3d6763-9b30-4cdc-8349-d895fffc1c7c">「集客は間に合っている」「そんなにリソースを投下できない」という企業もあるかと思います。では採用はどうでしょうか?<br>国内ではまだ浸透していないかもしれませんが、欧米企業などは求人情報やスカウトメールにしばしば動画を組み込みます。</p><figure name="3b58433b-0296-4262-b914-58880065c198" id="3b58433b-0296-4262-b914-58880065c198"><blockquote><p name="caf9d6f8-a938-407c-aa34-d2f6779cff58" id="caf9d6f8-a938-407c-aa34-d2f6779cff58">・動画を使用した求人広告の応募率はそうでない求人広告と比較して34%高い<br>・採用担当者の80%は、動画が応募者の数を増やすのに役立ったと信じている<br><br>引用:人材マーケティング企業CareerBuilder社の調査より<br><a href="https://info.recruitics.com/blog/recruitment-videos-everything-you-need-to-know" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://info.recruitics.com/blog/recruitment-videos-everything-you-need-to-know</a></p></blockquote><figcaption></figcaption></figure><p name="b82e5879-92da-4d87-8d82-4a63427ea40f" id="b82e5879-92da-4d87-8d82-4a63427ea40f">私も実際前職ではよく実施していました。動画だと会社の雰囲気やオフィスの様子などがよく伝わるので、求職者にとっては魅力的に映る・働いているイメージがつく、などの効果が見込めるのかもしれません。</p><p name="e637f381-650e-4394-a660-dbcc177bfe37" id="e637f381-650e-4394-a660-dbcc177bfe37">こうした活用の場合、頻繁にYouTubeチャンネルを更新する必要はありません。<br>採用PR用の動画を1本、社員インタビュー動画を数本、あとはイベントを開く度なるべく映像に残して投稿する程度で構いません。<br>あとは先に述べたようにスカウトメール・求人情報・企業サイトなど他のメディアに組み込みつつ活用するのです。</p><p name="9a6bf056-6a53-458e-a270-fedee9d946ce" id="9a6bf056-6a53-458e-a270-fedee9d946ce">質のいいPR動画はそれなりの会社に頼むと100~200万円程度(妥協したら数十万円)かかりますが、1人あたり採用コストが数十万円かかるとして3人採用できれば元はとれる&数年間はその動画で運営可能です。<br>その他のイベントの様子の動画などはスマホで十分なのでタダ同然で運営できるでしょう。(最新のiPhoneは優秀です)</p><p name="4245e916-365b-43f9-83e1-28008377d79c" id="4245e916-365b-43f9-83e1-28008377d79c">せっかく動画を持っているのにそれをまとめる場所も持っておらず、また活用の仕方もまばらなせいで活かしきれていない企業様がちらほらいらっしゃいますが、であればYouTubeチャンネルを開設しちゃいましょう。</p><h2 name="a11d1e86-fdfc-4873-bd7c-2f33f1af4fcc" id="a11d1e86-fdfc-4873-bd7c-2f33f1af4fcc">さいごに</h2><p name="ab484107-9350-43a0-87d1-bee99ddc3277" id="ab484107-9350-43a0-87d1-bee99ddc3277">YouTubeは戦略をもって運営すれば、営業・採用で活用できる強力な媒体です。<br>1990年代はWebサイトを持つ企業は少数派…<br>2010年代はSNSアカウントを持つ企業は少数派…</p><p name="c5efb42d-7f1a-410f-b184-99147bdf4696" id="c5efb42d-7f1a-410f-b184-99147bdf4696">2025年現在はYouTubeチャンネルを持つ企業は少数派…ですが、これまでの歴史のようにそのうちすべての企業が何らかの形でYouTubeチャンネルを持つようになるでしょう。<br>であれば、今のうちからチャンネルを開設してプレイヤーが少ないうちに有効活用してみてはいかがでしょうか?</p>
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