今回は、プログラミングスクール「SiiD」で実際に受講された松本さんのインタビューをご紹介いたします。
松本さんは、40歳で非正規雇用から正社員エンジニアへ転職を果たした方です。その歩みは多くの方々に勇気と希望を与えるものです。
ぜひ皆さんのキャリアのヒントになればと思います!
元動画はこちら↓
https://youtu.be/frv6ANe6w8I?si=kS4xhpJpIBwLW_-G
松本さんのこれまでの歩み:声優からプログラマーへの大転換
「大学卒業後に声優として活躍していました。しかし、収入面や将来性に不安を感じ、並行してアルバイトで事務の仕事にも取り組む日々でした。
このままではいけないと声優の仕事に見切りをつけ、廃業をきっかけに別の仕事をすることを決意したんです。そこで選んだのがプログラミングでした。」
そんな思いからプログラミングやエンジニアについて調べ始めた頃、ネット検索からたまたま見つけたSiiDの動画きっかけで、すぐに受講を決意されたそうです。
学習体験とSiiDの充実したサポート体制
「実際にSiiDに入学してからは、難しいことも多かったですが、なんとかやりきることができました。
コミュニティが充実しているので、ほかの受講生仲間と切磋琢磨できましたし、先生や技術講師が親身に相談に乗ってくれました。
先生に尻を叩いてもらえるおかげで、サボる暇もなくなりました(笑)」
SiiDに入学してからの松本さんは、決して平坦な道のりではなかったと語ります。新しい分野の学習は時に難解で、壁にぶつかることもあったそうです。しかし、充実したコミュニティの中で受講生同士が切磋琢磨しながら学ぶ環境は、学習のモチベーションを高める大きな要因となったとのこと!




