今回は【プログラミングスクール SiiD実績】として、文系大学4年生・新卒でエンジニア内定を獲得した、直也さんのインタビューをご紹介します。
直也さんは大学4年目で文系学部で学びながらもエンジニアになることを決心。挫折も経験しながら、再挑戦することで見事内定を勝ち取ったその軌跡には、転職やキャリアチェンジを目指す皆さんに大きな勇気とヒントが詰まっています。
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直也さんのこれまでの歩み: 急遽エンジニアになることを決意
「鳥取県に住む大学生で、法学部に在籍している大学四年生です。
就活をしてみて将来公務員や営業といった道も考えましたが、自分らしい働き方を実現したいという思いから、パソコンで稼げる仕事に注目し、途中から急遽エンジニアを志す決意を固めました。
4年生だったのでかなりギリギリだったんですけど、諦めきれない思いに駆られまして」
就職のタイミングで、エンジニア以外の選択肢に悩んでいた直也さん。
最初、某プログラミングスクールに挑戦したものの、5ヶ月で挫折を経験。
その後、もう一度立ち上がり、SiiDでの学びに飛び込むことを決意されたそうです。
「セイト先生から直接学びたいと思いました」
学習体験とポートフォリオ制作
直也さんは、SiiDで学ぶ中で実践的なスキルアップを実感。
特に自身の就活での武器となったポートフォリオアプリは、複数の企業情報を一元管理できるというアイディアから生まれました。
「ポートフォリオを完成させたことで自信がつきました。なんかいけそうな気がする、と(笑)」
「自分でもエンジニアになれる」と自信を持たせるこの体験は、挫折からの再挑戦の大きな糧となったそうです。




